沿革

沿革 2017-02-28T18:28:03+00:00

沿革

1962年 4月

現代表取締役 吉田正昭 ミナト軽機工業所設立し、自動車計器類及電装品の販売修理を開始する。
その後計器類の他、自動車時計、運行記録計(タコグラフ)、料金メーター(タクシーメーター)等の販売修理を新設、業績の増加をみた。

1966年 5月

ミナト軽機株式会社を設立(資本金100万円)、上記事業を継承する。

1966年11月

矢崎総業株式会社より販売・サービス指定店を受け、矢崎タコグラフ、矢崎タクシーメーターの販売業務を拡大する。

1967年 1月

東京都中野区江原町に西部営業所を開設、さらにサービスの充実を図る。

1968年 5月

資本金を150万円に増資する。

1969年 9月

矢崎総業株式会社より矢崎の商号を認められミナト矢崎サービス株式会社と商号変更。

1970年 7月

資本金を300万円に増資する。発行株数6,000株

1970年 3月

タクシー料金メーター改正に基づき矢崎製タクシーメーターの販売業務を拡大する。

1970年 6月

資本金を600万円に増資する。 発行株数12,000株

1971年 5月

資本金を1,200万円に増資する。 発行株数24,000株

1971年 9月

東京都杉並区宮前に本社を建設、本社業務に合わせて杉並営業所を開設しサービスの充実を図る。
本社発足に合わせて、空調機器部門を設け、矢崎総業株式会社及びダイキン工業株式会社と代理店契約を結び、セントラル冷暖房システム機器の販売及び設計施工サービスを開始する。

1974年 4月

東京都より一般建設業(管工事業)許可を受ける。

1975年 4月

住宅機器部門において太陽熱冷暖房機器、ブルーパネル、ゆワイター等の販売及び設計施工サービスを開始する。

1976年 6月

麻布税務署より優良申告法人に指定される。

1980年10月

社会法人、ソーラーシステム振興協会よりソーラーシステム適格工事業者としての登録証を交付される。(第422110028号)

1981年 6月

麻布税務署より優良申告法人として再表敬(第2回)を受ける。

1984年 4月

財団法人住宅部品センターより優良住宅部品太陽熱利用給湯システムの指定施工店として認定される。(認定品番 TK1381 / TK0983 / TK2883)

1986年11月

麻布税務署より優良申告法人として再表敬(第3回)を受ける。

1990年 2月

空調機器部門において、東京瓦斯株式会社より、東京ガス冷暖房機特約店として認定を受け、契約締結する。

1991年 5月

麻布税務署より優良申告法人として再表敬(第4回)を受ける。

1996年 4月

麻布税務署より優良申告法人として再表敬(第5回)を受ける。

2000年 1月

本社ビル新設、業務の充実を図る。

2002年11月

麻布税務署より優良申告法人として再表敬(第6回)を受ける。

2004年 5月

空調設備事業部においてISO9001認証取得。

2005年11月

資本金2,000万円に増資する。発行株数40,000株

2006年10月

東京国税局長表彰受彰

2008年 5月

麻布税務署より優良申告法人として再表敬(第7回)を受ける。

2009年 9月

シャープ太陽光発電 施工認定店

2010年 4月

東京都より一般建設業(建築工事業・電気工事業)許可を受ける。

2010年 6月

代表取締役会長 吉田 正昭 就任
代表取締役社長 山口 孝二 就任

2010年10月

ダイキン工業株式会社、ダイキン空調機特工店として認定を受ける。

2010年10月

東京国税局長表彰受彰

2015年10月

代表取締役副社長 牛崎 恵美子 就任
取締役会長 吉田 智恵子 就任